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台湾であると便利なもの

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こんにちは

台南一のブラッ…優良ゲストハウス、はむ家ヘルパーのかつおです!

 

台湾で持っていると便利なものを紹介します!

1、ウェットティッシュ(ポケットティッシュ)

台湾のコンビニにはトイレがありません。公園や施設などでトイレを借りても紙がついていません。また屋台などティッシュを備えてないところが多々ありますのでティッシュ類は常に持ち歩いたほうがいいと思います。

2、エコバッグ

スーパー、コンビニなどで袋を貰おうとすると有料です。

3、筆記用具

台湾は漢字の国です。言葉は通じなくても筆談できるので何かと便利です。

4、悠遊カード

駅で買えます

日本でいうSuicaみたいなものです。バスに乗る際とても便利です。運賃をいくら払えばいいのかも分からず、前払いか後払いかもよく分からないっていう事が無くなります。またバスの運転手は基本的にせっかちなので小銭を渡すのに戸惑っていると恐らくキレます。

台南にはT-BIKEという公共のレンタル自転車があり、市内のあらゆるところにステーションがあるのですが、それを借りるのにも悠遊カードが必要です。

5、ギョサン

サンダルです。

ギョサンとは

ギョサンとは、安価な一体整形の樹脂製ビーチサンダルに対する小笠原諸島独自の呼称。名前の由来は「漁業(従事者の履く)サンダル」や「漁協(で売っている)サンダル」の略である。

素材はペレットでできている。鼻緒とソールが一体成型されているため、非常に丈夫で鼻緒が抜ける事はないのが特徴である。水を使う場所での使用を想定して設計されており、タイルなどの上でも意外と滑りにくい。元は安さと丈夫さが取り得の極めて実用性重視の履物であった。

オリジナルは奈良県御所市丸中工業所の製品。もともとは茶色系しか無かったが、近年は様々な色の製品が作られるようになった。

小笠原諸島日本に返還された1968年頃から漁師たちの間で普及し始めた。まもなく島内の一般住民も日常的に使用するようになり、「ギョサン」という愛称で呼ばれるようになったようである。その後、島の普段履きが、島を訪れる人たちの間でも小笠原名物として知られるようになるが、この傾向を決定的にしたのが小笠原ギョサンのユニークさに目をつけて紹介した「アド街ック天国(TV東京)小笠原編」2000年6月放送の1コマであった。この後、度々「ギョサン」はメディアに登場し、全国的に有名になっていく。

日本各地で普通に売られていたものの、せいぜい便所のスリッパ程度の認識でしかなかったこの履き物が、お洒落アイテムとして本土に紹介されたのは2002年頃のことである。関西地区のダイバーズショップが本土では最初にギョサンを取り扱った。アイドルグループ「」の大野智がテレビ番組の企画で着用した影響もあったためか、女性客を中心に売れ行きが伸びている。グアムでの販売も試みられている。

 

要するにビーチサンダルの形をした便所サンダルです。

しかし侮る事なかれ、めちゃくちゃ履きやすいです!しかも全く滑りません!

一体形成の樹脂製なので濡れてもすぐ乾きます!さらにとても丈夫で三年は履けます!

この記事で一番オススメしたいのはこのサンダルです!

カラバリ豊富

そして値段が素晴らしくアマゾンで800円で買えます。文句の付けどころが無いです。

皆さんもお試しください。

 

かつお

 

 

   
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